「赤目」というところに住んでいます。
一般に「里山」と呼ばれているところです。
言葉で表すのは難しいですが、
「水と空気が美味しくて、星空がきれいで、自然がいっぱいで
仕事に行くのがいやになるところ」かな。
・・・
また、別の見方をすれば、
「寒くて、不便で、虫が多くて、いろいろ毎日忙しくて
仕事に行く暇のないところ」かな。
・・・
どちらにせよ、毎日楽しく生きています。
特別な風景ではない、普通の風景が
いつまでも続いてくれればいいなぁと願っています。
<ここにいつまでも>
<里山の匂い>
<古里へ>
<記憶>
<
いつかは土へ
>
<草の匂い>
<想い出>
<風化>
<人の匂い>
<里の朝>